光ファイルからパソコンへ 〜データ変換し、新しい統合文書管理システムへ〜

 

 

 

電子化 事例 No.6

光ファイルからパソコンへ
〜データ変換し、新しい統合文書管理システムへ〜

お悩み

・これまで光ファイル(電子ファイル)に図面・書類を登録してきたが、光ファイルの製造中止とおもいにメンテナンスの中止も通告された。

今のところ使える光ファイルもいつ故障するかわからずもしも何かあったときには業務に支障が出る。

(光ファイルの登録データ : 5,900MB)

ご希望

光ファイルに替わるファイリングシステムを作りたい。

 

ご提案内容

光ファイルとパソコンを比較した場合、光ファイルは専用機でありその機械でしか見れないが、パソコンのデータならパソコンがあればどこでも見ることができる。

また光ファイルのディスクが1枚2~3万円するのに対しMO、CD-Rは数千円でありバックアップ作成も容易である。

実施内容

光ファイルデータからパソコンで使うデータに変換し、弊社オリジナルのファイリングソフト『楽ファイル』に登録した。

後の計画

残りの光ファイルデータの変換と、紙のまま置いている分を登録し、パソコンでのファイリングを進めたい。

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